6月5日のトレード結果

ポンドドルは値幅が大きいし値動きが荒いという先入観から触ったことがなかったのですが、検証した結果、ユーロや豪ドルと変わらない(時にはもっと奇麗な形が出る)ことがわかりました。ドル円も長期間検証すると勝ててることが多いんですが、実際やってみると安値で売ったり高値で買ったり(エントリーラインを抜けても走らなかったり)ウェッジや三尊の形が出たのにただのレンジだったり、腹立つ動きをすることが多いです。これからはユーロ、豪ドル、ポンドドルの3通貨で、リスクリワードは75~-0.975までの1:1.3、1度に取引する額を固定することにします。早速、ポンドドルの1時間足で51pip獲得しました。検証していても100手前で寸止めのパターンって多いんですよね。フィボナッチの100は実は1番意識されてる数字なのかもしれないですね。図のように髭でちょっと触れただけだとギリギリ利確されないのですが、利確値が1.32957になってるのでラインの少し上にズレてストップを置いてたようです。

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